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2017年10月27日

二宮尊徳の教えの大切さを





自然の変化を察知する大切さを感じた話を思い出しましたスマイル


「二宮尊徳は、天保4年の初夏、ナスを食べたら秋ナスの味がしたとか...

初夏でも地中はすでに秋になっていると感じた尊徳は、

桜町の農民にヒエを蒔くように指示したそうです。


実際に、その年は冷害で、稲は実らず凶作になりましたが、

お陰で桜町では飢える者は一人も出なかった。」と伝えられていますクローバー


自然とともに生きる私たちに、

二宮尊徳の教えの大切さを感じますクローバー



  

Posted by 侍ジョニー at 09:10Comments(0)ジョニー感動する