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2017年09月20日

先祖を敬い、亡くなった人々を偲ぶ




本日より...秋のお彼岸の季節を迎えます。

秋分の日・9月23日を中日として、

彼岸の入り(9月20日)から彼岸明け(9月26日)までの7日間。


春のお彼岸(春分の日)が「自然を称え、生物を慈しむ」に対して、

秋のお彼岸(秋分の日)は、「先祖を敬い、亡くなった人々を偲ぶ」と言われています。


そして、お彼岸に御供えするお餅は、

春は「牡丹の花」にちなんで「ぼたもち」、

秋は「萩の花」にちなんで「おはぎ」。。。たいやき


お花やお餅をお供えして、真西に沈む夕陽に向い、

此岸(浄土)の先祖を偲び、心静かに供養しましょう


五穀豊穣、そして命宿るすべてに、深い感謝と祈りをこめて国旗:日本






  

Posted by 侍ジョニー at 10:03Comments(0)ジョニー感動する

2017年09月15日

おかげさま




何か悪いことが起こった時は

「身から出たサビ」ガーン


つまり自分のせいだと考え、

反対にいいことが起こった時は

「おかげさま」と思うようにしたいスマイル






  

Posted by 侍ジョニー at 10:13Comments(0)ジョニー感動する

2017年09月06日

勝ち虫!! 良い名前です。


お客様が作って下さった勝ち虫。



トンボを勝ち虫と呼ぶのは、以前ブログにも紹介しました。

そのトンボは蜻蛉と書きますスマイル

…と言っても、いきなりトンボと言われて「蜻蛉」と書ける人は少ないと思います。



また、蜻蛉と書いて「あきつ」とも読むことがありますスマイル


秋津または、蜻蛉の文字に、「洲」あるいは「島」を付けると「あきつしま」となり、

日本国の古い呼び名となりますスマイル


トンボの名前が国名になるほど、

沢山のトンボがいたんでしょうかねぇ
スマイル




日本の本州の古代の呼称は...


日本最古の歴史書『古事記』(712年)では「大倭豊秋津島」(おおやまととよあきつしま)、


また、同じく歴史書『日本書紀』(720年)では「大日本豊秋津洲」(おおやまととよあきつしま)と、


表記しています。(Wikipediaより)





  

Posted by 侍ジョニー at 10:08Comments(0)ジョニー感動する

2017年09月05日

すべてを生かす




向かい風の逆境の中でも、

常に自分を見つめ、

目にしたり、教えて頂いたりしたものすべてを

仕事に生かす心意気で打ち込んでいれば、

自ずと活路は開けてくると思っていますスマイル






  

Posted by 侍ジョニー at 09:14Comments(0)ジョニー感動する

2017年08月22日

紅蓮たれ...熱い心を持ち 冷えた頭を持つ




紅蓮たれ


好きな言葉です?

緒方貞子さんの「熱い心を持ち 冷えた頭を持つ」と。。。同じ意味合いですね


吉川英治著「宮本武蔵」に登場する言葉で、

決闘場へ行く時に、

気持ちは紅蓮の炎さながら燃え上がるが、

頭は冷静で、外面からは内面が見抜かれない姿勢・・・・という意味。

勝負どころで きいてくる心構え

なかなか難しい心理状態ですが・・・・・・

かっかして心冷ややか・・・にならないように気を付けますハート   

Posted by 侍ジョニー at 10:14Comments(0)ジョニー感動する