ごくらくやラジオCM [ 40秒 ]

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2018年04月26日

明石市(ぼたん寺)で、牡丹が見頃(牡丹祭)












牡丹寺(ぼたん寺)の愛称で親しまれる明石市魚住町西岡の薬師院様で

ぼたんの花(牡丹)が見頃を迎えています。

樹齢が140年を越えると言われる牡丹が

赤、白、ピンク、紫など色とりどりの花を咲かせ観光客の目を楽しませています。

現在では50種2千株以上のボタンが植えられています。


見頃は5月上旬頃までで、一般公開は5月1日まで行われています。



入園料は大人350円、駐車場は無料。

5月1日までの期間は無休で開園は9:00~17:00。

地図・説明...http://www.jalan.net/kankou/spt_28203ac2100130360/?afCd=&rootCd=&screenId=OUW2206

  

Posted by 侍ジョニー at 09:09Comments(0)ジョニー感動する

2018年04月18日

ピンチはチャンスだ! ありがとう




ピンチはチャンスだ! ありがとう


清水英雄先生の詩



つらいことがおこると 感謝するんですスマイル


これでまた強くなれると ありがとうニコニコ


悲しいことがおこると 感謝するんですワーイ


これで人の悲しみがよくわかると ありがとうスマイル


ピンチになると 感謝するんですニコニコ


これでもっと逞しくなれると ありがとうワーイ  



つらいことも悲しいこともピンチものり越えて


生きることが人生だと言いきかせるのです……ハート



  

Posted by 侍ジョニー at 09:09Comments(0)ジョニー感動する

2018年04月16日

感動・・・稲むらの火




稲むらの火拍手


津波から人びとを救った稲むらの火~浜口梧陵伝

一人の老人が地震後、津波が襲ってくると予感し、

収穫した大切な稲むら(稲を干してある物)に火を放ち、

多くの村人を救った感動の物語です星





話の内容を一部分紹介します(詳しくは、上の稲むらの火をクリックしてください)↑

1854年(安政元年)12月23日、安政の東海地震(M8.4)が発生し、

その32時間後に襲った安政の南海地震(M8.4)のときの物語オドロキ

自分の作った大事な稲を燃やして、

たくさんの人々を津波から守った話です拍手

(稲むらは稲叢(いなむら)とも書き、刈り取った稲を積み上げたもの)


濱口梧陵は、1820年(文政3年)紀伊国有田郡広村に生れ、

66歳で亡くなったヤマサ醤油 7代濱口儀兵衛さんですスマイル


  

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2018年02月27日

神々しい




もう、2月も終わりですね~~~スマイル

今年もはや2ヶ月もたったんやね~~~キョロキョロ

3月になれば、お彼岸の月星....頑張ります力こぶ


話は変わりますが....


流石!

和歌山!


神武東征やら日の出

天孫降臨を思い出させる日の出


神々しさピカピカ


紀三井寺の境内から撮影しましたカメラ




  

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2018年02月22日

お客さんを見てたら分かるやろ。




お店の中には動きがいるクローバー

母親からの言葉...

「お客さんは飽きたらお店に来ないよ」オドロキ


要するに、お客様は常に

変化を求めているので、

それを実現できるような

仕組みを作らねば...と学びましたスマイル
 

それと、母親は...

お客さんが何をお求めになるかを

実によく当てるのですクローバー


お客さんを見てたら分かるやろ」ってクローバー


マーケティングの原点を

肌感覚で教わったと思っていますクローバー




  

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