ごくらくやラジオCM [ 40秒 ]

※表示されない場合はブラウザやプレイヤーの設定をご確認ください。



2017年11月29日

ほこりの中から




実際にあったエピソードを広告として掲載いたしました拍手



題名は。。。。。。。。。。『ほこりの中から



T寺様のご本堂には、


明治初期の作といわれる立派な阿弥陀如来像が安置されています王冠


しかし、建物の傷みがひどく注意


創建以来の大掛かりな修理を行うことに救急箱


お手伝いに参上した5人も、本堂の中央にある須弥壇をはずし鍵


その中の大人の腰ほどに積もったほこりをそうっと払っていきますピカピカ


すると、Hの手に触れたのは、仏さまの頭の部分でしたオドロキ


手や胴体もほこりの中から次々に見つかり、


合わせると一体の仏さまになりましたスマイル


「寺の開基は江戸中期。創建当時の ご本尊かもしれませんね」とお喜びニコニコ のご住職


ピカピカ元のお姿を残しつつ修復をほどこした仏さまはピカピカ


本堂で、現在のご本尊様に負けない威光を放っておられます星



こういう仕事が出来た後は、本当に気持ちの良いものですハート  

Posted by 侍ジョニー at 09:05Comments(0)広告

2016年10月01日

実は実話なんです。




社員のエピソード(実話)話リフォームについてスマイル


Y家のお仏壇は、 先々代の時に購入していただいたものです。

朝に夕に、ご先祖さまを供養して50年、

扉は閉まりにくくなり、

金箔や塗りもはがれてきました。

「この際、新しい仏壇を」と 来店されたご主人様に、

応対したCはお仏壇の修復をお勧めしました。

このお仏壇は、おじいさまとおばあさまが、 苦労して買われたもの。

リフォームして大切に受け継いでいかれては どうですか
」と。

職人の技により輝きを取り戻したお仏壇が

帰ってきたのは、約3ヵ月後。

待ちかねたように 手を合わせるご家族の姿がありました。


昔から沢山の方々に御世話になっておりますハート



  

Posted by 侍ジョニー at 10:14Comments(0)広告

2016年07月24日

熱中症にお気をつけ下さいね。




熱中症にお気をつけくださいね❗️

冥王星でもカキ氷がいるくらい暑い❗️


話は変わりますが、お盆です!広告です!


緑の鳥はなんですか❓と...言う質問がありました。

これは...浜千鳥です。

古来日本では、野山や水辺に群れる小鳥たち、

とりわけチドリなどの仲間を千鳥と呼び、親しんできた鳥です。

また多くの鳥のことも千鳥あるいは百千鳥(ももちどり)と呼んだ。

多数が群れる「千の鳥」の意とも言いますし、また「チ」は鳴き声に由来しますクローバー


歌にも歌われています↓






  

Posted by 侍ジョニー at 10:16Comments(0)広告

2016年07月16日

手漉き和紙で作りました。




現代提灯 のご紹介スマイル

あたたかみのある手すき和紙を使ったモダンな提灯の数々は、

柔らかで穏やかなパステルカラーの明かりがお迎えしますピカピカ

室内照明としてもお使いいただけますピカピカ




花の蕾がほどけるような 愛らしい姿のふんわりとした明かり

盆提灯・はなあかり ●サイズ/φ220×H200 ●カラー/ピンク、ホワイト、グリーン




重なり合う和紙の 花びらからこぼれるほのかな明かり

盆提灯・花ほのか ●サイズ/φ220×H200 ●カラー/イエロー、ピンク、ホワイト、グリーン



  

Posted by 侍ジョニー at 10:17Comments(0)広告

2016年06月13日

雨の日の飴




雨の日の飴キャンディ雨


「雨」で足元の悪い中、

わざわざお越しいただいたお客さまに感謝の意をお伝えしたい…スマイル

小さな「飴」の玉には、そんな従業員一同の思いが詰まっていますキャンディ


ささやかでも真心のこもったものを、

と思い至ったのは地元の特産品を練り込んだご当地飴でしたキャンディ


龍野のしょうゆ飴をはじめ、

赤穂の塩飴、

安富のゆず飴

揖保川のもろみ飴

御津綾部山の梅飴など、


地域の味を守り伝える一粒にならい、

ごくらくや佛檀店も日本の心の継承を大切に、

地域の皆さまにかわいがられる店でありたいと願っていますクローバー


すべての広告をなかなかアップできませんガーン

申し訳ございませんガーン

神戸新聞の広告の投稿ですクローバー







  

Posted by 侍ジョニー at 10:17Comments(0)広告